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ピーナッツバターでアトピー・乾燥肌対策 食べた量・メーカーを紹介

 ピーナッツバターで肌の乾燥が治ってくることに気がついてから、毎日大量消費を続けました。 このページでは、落屑がおさまるまでに食べた量と、製品のメーカーについて紹介しています。

食べたピーナッツバターのメーカー

ダイショー
ソントン
スキッピー

 この3つのメーカーを試しました。
(これ以外にも、100円ショップの製品を試したのですが、ほぼ水飴といった感じで、ほとんどピーナッツの風味がしなかったため除外します。)

 始めのうちはダイショーの「ピーナツバタークリーミー」を食べていました。しかし毎日大量消費するため、もうちょっと安いものがないか探すことに。何種類か試して、結局「スキッピー」にたどり着きました。

 スキッピーはかなり甘さも控えめですし、何よりピーナッツ感がすごい!そして大瓶で購入するとかなりコスパが良いです。

 ソントンも味は良かったのですが、やはりコスパではスキッピーに及びません。

(2018年7月5日追記:ここ最近スキッピーピーナッツバターの値上がりが止まりません。現時点ですとジフやソントンの方が、低コストになっていると思います。)

日本珈琲貿易 スキッピー クリーミー340g

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食べた量

 落屑が激しい状態から回復するまで、ほぼ4ヶ月程度かかりました。

 その間にSKIPPYスキッピーのピーナッツバター1.36kgの大瓶を8本以上消費しています。

 始めのうちはひとさじふたさじ食べたぐらいでは、あまり効果を感じません。私の場合、もう要らない!と感じるレベル(1日に100グラム以上)食べ続けた結果、どんどん肌が良くなりました。

 同じものを大量食いするなんて、身体に良くないようにも思いますが、この時はとにかく乾燥肌を治すことを優先に考えていました。

 結果、落屑もなくなり、皮膚の状態はかなり落ち着きました。抗アレルギー薬やステロイドの低減も上手く行っているので、自分的には間違っていなかったと感じます。

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